2006年
10月
17日
(火)
19:30 |
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秋華賞 2006
写真提供: Yahoo ! Sports
先週日曜のレース。
言わずもがな、京都は3歳牝馬クラシック3冠目の秋華賞。
そして、府中は、府中牝馬S(3歳上GIII・芝1800m)が行われました。
どちらも強い勝ち方でした。
カワカミプリンセス。
無敗の秋華賞馬、無敗の牝馬2冠馬誕生ですね。
正直、オークスからぶっつけで来るということで、
凱旋門賞レースで敗れた、あのディープインパクトの再現があるのでは。。。
と、不安視していたのを、
ばっさりと切ってくれました。
スカッと胸のすくような、最後の追い込みのみごとな無敗の女王の誕生でした。
この先の活躍が楽しみですね。
三石川上牧場の皆さん、厩舎関係者の方々、
そして本田騎手、ほんとにおめでとうございました!

デアリングハート
ヴィクトリアマイル パドック2006
一方、古馬牝馬の戦い、府中牝馬Sのほうは、
残念ながら、一番人気のディアデラノビアは3着に敗れ去りましたが、
変わって、同じ4歳馬のデアリングハートが、みごと重賞2連勝を飾っています。
このレース、3着まではこの4歳世代で占めているわけですから、
強い世代ですよね。
デアリングハートと言えば、
この初秋に逝った同期ラインクラフトとのワンツーフィニッシュの
2005年NHKマイルCのレースが懐かしく思い出されます。
ラインクラフトの分まで、頑張って欲しいですね。
さあ!
同じ4歳エアメサイアなどと共に、
3歳女王カワカミプリンセスを迎える11月のエリザベス女王杯が
俄然面白くなってきました。

東京競馬場 スタンドの向こうに沈む夕日
静かに今日のレースを振り返って・・・
当日午前中までは、東京競馬場に行って府中牝馬Sのパドックとレース観戦。
そして・・・そのあと、
京都の秋華賞は、ビッグターフビジョンでゆっくり観る・・・
と、計画していたのですけれど。。。
哀しいかな。。。
いろいろ事情が重なって、結果的には競馬場に行くには行きましたが・・・、
到着した時は、すっかりレースは終わっていました。(苦笑)
まあ、こんな綱渡り的な時は、おとなしく家でTV観戦っていうのが
妥当なところですが、
最近の私にとっては、溜まったストレスを癒しに行く場所として、
”競馬場”があるんですね。。。
メインレース観戦を終えて、駅に向う人々に逆行するように歩く私・・・
( あやしいヤツ? )
それでも、すべてのレースを終えて、その日のレース回顧ビデオを一通り観て、
秋の空に沈む夕日を眺めながら、暖かいコーヒーを飲む。。。
ゆっくりと・・・
ささやかな大事なひと時です。
2006年
10月
13日
(金)
02:00 |
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クラフトワーク 6歳
毎日王冠パドック 2006
先週日曜のメインレース、毎日王冠に出走したクラフトワークが
このレースを最後に引退し、乗馬に転向するとのこと。
う〜〜〜ん・・・
毎日王冠のパドックで、一番入れ込んでいて目立っていたクラフトワークでした。
そして、なんと返し馬では、横山騎手を振り落としてしまって。。。
ありゃりゃ・・・

あ〜〜ぁ・・・

おっとっと。。。

なんとか捕まえましたけれど・・・
汗かきまくりですよ〜〜〜! ( 大丈夫か〜〜??これからレースなんだよ〜〜ぉ!)
残念ながら、レース結果は・・・
14着でした。
能力があっても、故障でなかなかG1戦線では花開くことなく
現役引退ということになりましたが、
最後に、強烈な印象を残してターフを去っていきましたね。
いつまでも元気でいて欲しいと思います。
クラフトワーク
父馬 ペンタイア 母馬 ワーキングガール 母父馬 パドスール
生年月日: 2000年4月2日
性別: 牡
毛色 :黒鹿毛
馬主 :サンデーレーシング
生産者 :白老ファーム
所属 :後藤由之厩舎(美浦)
戦績 :18戦6勝 2着3回
主な勝鞍: 函館記念(G3)2004、中山金杯(G3)2005、AJCC(G2)2005
2006年
10月
11日
(水)
22:51 |
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凱旋門賞 2006
写真提供: yahoo! sports
( 昼の記事を修正しました。)
今日の午後、衝撃的なニュースが入りました。
先の凱旋門賞で、惜しくも3着に破れたディープインパクトが、
着地検疫の場所を東京競馬場に移し、
その動向が注目されていた矢先の発表です。
なんと!
ディープインパクトが、今年限りで引退!
種牡馬入りするというのです。
いや〜〜、もうびっくりしましたよ。
今後の秋華賞、菊花賞そして秋・天皇賞と
日本のG1レースが続く高揚ムードの中でのショックなニュースです。
オーナーである金子真人氏の意向を同馬を管理する池江泰郎調教師を通じて、
JRAに引退の意向が表明されたそうです。
確かに、日本の至宝であるディープインパクトですから、
今後のレースで故障があってはなりません。
もう、日本における彼の実力は既に確立された不動のものです。
ですから、この先どんなに国内で優勝を重ねても
実は、もうあまり意味のないところではありましょう。
ディープインパクトの残されたタイトルは、
”世界一”を証明することであったわけです。
しかし、先日の凱旋門賞のレースでは、3着に敗れ去りました。
2ヶ月あまりというフランス滞在においてしても、
克服できなかった厚い壁でした。
この先、どんな国際G1レースであっても、
輸送、現地滞在の体調管理など多大なリスクがあるわけです。
シンジケート51億円という莫大なマネー産業の力。
競馬ファンの気持ちより、ビジネス優先の決定ですね。
まあ、ディープの種牡馬価値を鑑みると、来年一年の走りのリスクを考慮すれば、
未知の負のリスク(故障、敗退・・・etc )を嫌う確実な道を選ぶのは
仕方が無いことかもしれません。
しかし・・・・!!!
( 毎日王冠の観戦記事については、この後まとめます。)

初お目見えの世界一のターフビジョン
毎日王冠のレース日は、日本晴れの素晴らしいお天気でした。
( 追記です。)
今日午後3時に記者会見した際の池江調教師のコメントや武騎手のコメントを読みますと、
彼らにとっても寝耳に水的な決定の様子です。
「 ディープ引退! 」のニュースが流れてから、様々なファンの意見、感想を見てみました。
想定内の決定だから驚かないと言う人。
競馬ファンの夢より競馬ビジネスを最優先した決定だ。
ディープの種牡馬としての価値は、今引退させなければ、今後の競争成績では、落ちる可能性がある、ましてや故障などしてしまっては・・・。
などなど。。。
それらの意見や記事を読むにつけ、
この2年間のディープインパクト旋風とも言える社会現象は、
結局、すっきりしない不完全燃焼のまま幕切れになるという感じです。
ほとんど(JRAも含めて、)マスコミの商業ベースに乗ってしまったディープの存在ですが、
それでも、彼が走るたびにあの競馬場に吹く風は、本当の英雄そのものでした。
ディープインパクトをこの目で見たダービーのレースのあのぞくぞくするような直線の走り。
まさしく、チーターのような黒豹のような空を飛ぶ姿でした。
本当に、残念でなりません。
武騎手の言葉をそっくりそのまま、
「来年の凱旋門賞でリベンジを!」
の願いもかなわず。。。
ちょっと、ディープがかわいそうでもありますね。。。
走ることが大好きだと言っていた彼ですから、もう一年・・・
納得するまで、走らせてやりたかったですね。
それにしても、納得できないなァ・・・
21世紀の歴史的名馬と言えるほどの深い貢献度かな。。。
シンボリクリスエスなどと比べて、この時期の引退は想定内という人もいますが、
正直、クリスエス以上の存在のインパクトを持って、この2年間を走り続けていたと思います。
しかし、結局、シンボリルドルフを超えることは出来なかったという気がしてしょうがないです。
そういう中で、金に物を言わせないで頑張っている競走馬関係者達に
エールを送りたい気持ちが強くなりましたし、
そういう背景で走る馬達をこれからもずっと応援していこうと思いますね。
もちろん、資本主義の世界で、「お金」が動かなければ成り立たないというのが、この競馬界でも同じではあります。
そこを敢えて、流れに逆らいたい!
競争馬は、ファンの夢も乗せて走って欲しい!
それが切なる願いです。
そう!
メイショウサムソンに3冠を!!
2006年
10月
03日
(火)
01:38 |
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凱旋門賞 2006
写真提供: JRA
さて、日本の至宝、ディープインパクトが参戦したフランス、ロンシャン競馬場で行われた凱旋門賞から
一日が過ぎました。
日本から現地に赴いて応援した人、国内各ウィンズや競馬場で応援していた人、
TVの前に釘付けになって応援していた人。。。
多くの日本人の期待を背負って、ロンシャンの芝2400mを駆け抜けていった
ディープインパクトに、
今は、本当にお疲れ様でしたと言いたいです。
初めて、TVの映像に映し出される世界の頂点を極める歴史の壁の厚さを実感した観戦になりましたね。
夢に見たフランスの権威あるレースの気品。
珍しく晴れ渡った青空と緑の芝を誘導馬の後で、一番に歩くディープインパクトには、パドックから本馬場入場まで
本当に落ち着いた逞しさをかもし出していて、
”もしや、本当に彼は世界の頂点に立ってしまうのかもしれない。。。”
と、思ったものです。
しかし、結果は、3歳牡馬と6歳牝馬に差し切られての3着。
強いだけでは勝てないと言われる、そこに何か秘められた厚くて深い
魔力が潜んでいるのでは、と痛感したレース結果になってしまいました。
枠入りも、一番最後に入るように配慮をしてもらい、さあいよいよスタート!
このスタートがとてもよかったのです。
ディープは、あまりスタートが上手ではない馬。
なのにうまくすっと出ることが出来た。。。
それで、ディープが行く気になったと思われるけれど、それ以上に
緩みのない淡々としているペースで、スピード競馬に慣れている日本調教馬にとっては、馬なりでも前に行ってしまう感じです。
これは、レース後の池江調教師も語っていた通りです。
「 展開がスローになると読んでいましたので、思ったとおり前で競馬ができましたね。」
単勝1.1倍の一番人気。
何処となく、陣営も日本のファン達もどこか過信をしている所はなかっただろうか・・・
そういう,微かなずれのようなものが重なって
あのディープインパクトの直線の不発につながったのではないか。。。
と、そう思えてくる・・・
ディープは、最後のコーナーを回ってからフォルスストレートを過ぎ、
最後の533mにわたる直線では、いつものディープの走りはぜんぜん見られませんでした。
内に入ったままで、ラスト300mまでは一度は先頭に立ったように見えましたが、
芝に書かれていた200m、100m、そして50mの白いラインを超える頃にはものすごい伸び脚でやってきた3歳負担重量56Kgのレイルリンク、そして58Kgの6歳牝馬プライドに抜き去られてしまいました・・・
ディープインパクトの特徴である、最後の直線を空を飛ぶように馬体を低くしてギアをトップに入れて、走るあの素晴らしいフォームは、
ついに見る事は出来ませんでした。
ディープインパクトは、空を飛ばなかった。。。
いや、飛べなかったのです。
ゴール50mでは、一度は並んだレイルリンクを抜き返したのだけれど、最後の最後の攻防で、この1、2着に来た馬達とは、ぜんぜん脚色が悪かった。。。止まったようにも見えます。
ストライドの回転が速いのだけれど、前に進んでいかない。。。
なんだか、ディープがとても小さく見えてしまったのは、気のせいだったのでしょうか。。。
8月9日に日本を旅立ち、約60日に及ぶフランスでの滞在調教。
毎日、順調すぎるくらい順調で完璧とも言われていた調整を経て、
この大一番のレースに臨んだディープインパクト陣営。
宝塚記念から4ヶ月空いたぶっつけのレース。
負担重量の斤量差。
事前に、私たちが懸念していたものがやはり彼にこの走りをさせてしまったのか・・・
頑張ったディープにご苦労様といってあげたいけれど、
正直な所、本当に残念だった。
11戦10勝、負けたあの昨年の有馬記念レースのときも、
何か同じような空気が流れていたような気がする・・・
武騎手の気負いや緊張感。
飛ばなかったディープを見るのは本当につらい。
無事に帰国して、
そしてまた、新たな挑戦に向っていってください。
是非もう一度、国際G1の舞台で戦って欲しいですね。
関係者の皆様
本当にお疲れ様でした。
これからのディープインパクトに、また期待しています!
これがディープインパクトではありませんよね。
父、サンデーサイレンスの最高傑作と言われるディープインパクト。
もしかしたら、欧州の芝ではなく、父の故郷であるアメリカのG1参戦っていうプランも期待しつつ。。。
素晴らしいレースを見させてくれて本当にありがとう! ディープ!!
凱旋門賞〈THE PRIX DE L'ARC DE TRIOMPHE〉レース結果
10月1日(日) ロンシャン競馬場 2,400m(芝) 3歳以上 牡・牝
17:35(日本時間24:35)発走 天候:晴 馬場状態:良
賞金総額:2,000,000ユーロ 1着賞金:1,142,800ユーロ
着順 馬番 ゲート番 馬 名 (アルファベット) 性 齢 重量 調教師 騎 手 タイム・着差
1 5 4 レイルリンク RAIL LINK 牡 3 56.0 A.ファーブル S.パスキエ 2:31.70
2 4 5 プライド PRIDE 牝 6 58.0 A.ドゥロワイエデュプレ C.ルメール クビ
3 1 2 ディープインパクト DEEP IMPACT 牡 4 59.5 池江 泰郎 武 豊 1/2
4 2 1 ハリケーンラン HURRICANE RUN 牡 4 59.5 A.ファーブル K.ファロン 2 1/2
5 8 3 ベストネーム BEST NAME 牡 3 56.0 R.コレ O.ペリエ 2
6 7 7 アイリッシュウェルズ IRISH WELLS 牡 3 56.0 F.ロオー D.ブフ 短クビ
7 6 8 シックスティーズアイコン SIXTIES ICON 牡 3 56.0 J.ノスィーダ L.デットーリ 4
8 3 6 シロッコ SHIROCCO 牡 5 59.5 A.ファーブル C.スミヨン 1 1/2
2006年
10月
02日
(月)
00:50 |
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凱旋門賞 2006
写真提供: SANSPO.com
ああ。。。
またしても、ジンクスどおりの三歳の馬、レイルリンクの優勝でした。
ディープインパクト DEEP IMPACT 牡 4 59.5Kg
レイルリンク RAIL LINK 牡 3 56.0Kg
着順
1着 5 レイルリンク RAIL LINK 牡 3 56.0Kg A.ファーブル
2着 4プライド PRIDE 牝 6 58.0 A.ドゥロワイエデュプレ
3着 1ディープインパクト DEEP IMPACT 牡 4 59.5Kg 池江 泰郎
4着 2ハリケーンラン HURRICANE RUN 牡 4 59.5 A.ファーブル
5着 8ベストネーム BEST NAME 牡 3 56.0 R.コレ O.ペリエ
2006年
10月
02日
(月)
00:19 |
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いよいよですね。。。
世紀のレース。
世界一にさせてやりたいですね。。。、ディープを。。。
武騎手の言葉です。
重みがありますよね・
あっ! パドックに出てきましたね。
ディープインパクト、なんかすごく大きく見えます。
逞しく素晴らしい馬体。
今日のロンシャンは、すごくいいお天気ですよ。
馬場状態も素晴らしい。
晴れやかな雰囲気。
強運の持ち主だね。
2006年
10月
01日
(日)
11:19 |
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産経賞オールカマー 2006
写真提供: hokkaidokeiba.com
先週の感動のオールカマーのコスモバルクのことを書こうと思っているうちに、忙しく余裕のないウィークデーが過ぎていきました。。
結局、もう今日! 10月1日、ディープの凱旋門賞の日を迎えてしまいましたね。
さて・・・
2004年のセントライト記念で出した2分10秒1のコースレコードホルダーのコスモバルクですが、その時の走りより格段の違い、
すっかり大人になった5歳のバルクの走りを見ることが出来ました。
( とは言いつつ、生のレースではなく、中山のパドックのレースビデオでですが。。。
だってね、 発走 、15:35 だったのですよね。 だいたいいつも重賞は、40分からが多いじゃないですか。。。ああ、この5分の差、大きかったです。涙 って、バルクのハナ差くらいの大きさか。。。爆)
あとで、TVの優勝ジョッキーインタビューで、勝った田中勝春騎手が、
ゴール、内から伸びてきたバルクにびっくりして、自分の馬が勝ったのかどうか。。。
バルクファンの応援する歓声がすごくて、良くわからなかった。。(笑)
と言っているのを聞いて、
あ〜〜。。。、やっぱその場でその感動を共有したかった〜〜(悔)
と思いましたけれど。。。
まあ、充分その掲示板の表示だけで感動できましたから。
(って、負け惜しみじゃないです。)
冷静なレース回顧を書こうと思ったんですけれど、
今夜の凱旋門賞も控えているし、今日の中山は、スプリンターSの日ですし。。。
どうも、流れに乗って天皇賞レース前くらいに、また落ち着いて書いてみようと思っています。
コスモバルク、本当におめでとう!
第52回産経賞オールカマー(G2) レース結果
サラ系3歳以上オープン
芝2200m 右 (天候 : 晴 芝 : 良
1 バランスオブゲーム 牡7 58 田中勝春 2:12.1 474(+6) 宗像義忠
2 コスモバルク 牡5 59 五十嵐冬 2:12.1 ハナ 498(-2) [地] 田部和則
3 ディアデラノビア 牝4 55 岩田康誠 2:12.1 クビ 434(-2) 角居勝彦
4 スウィフトカレント 牡5 57 横山典弘 2:12.1 ハナ 474(-2) 森秀行
5 エアシェイディ 牡5 57 後藤浩輝 2:12.2 クビ 480(+6) 伊藤正徳
6 ウインジェネラーレ 牡6 57 勝浦正樹 2:12.2 クビ 546(0) 国枝栄
7 ヴィータローザ 牡6 57 上村洋行 2:12.3 1/2 464(-4) 橋口弘次
8 ドリームパートナー セ6 57 蛯名正義 2:12.4 3/4 468(+) 大久保洋
9 メテオバースト 牡5 57 柴田善臣 2:12.6 1.1/2 484(-6) 萩原清
10 メジロマントル 牡9 57 吉田豊 2:12.8 1.1/2 474(-2) 大久保洋
11 タイガーカフェ 牡7 57 イネス 2:13.0 1.1/2 488(+4) 小島太
12 グラスポジション 牡7 57 幸英明 2:13.2 1.1/4 448(-2) 尾形充弘
13 ラヴァリージェニオ セ7 57 北村宏司 2:13.5 1.3/4 502(0) 鈴木伸尋
14 アルファフォーレス 牡6 57 松岡正海 2:15.5 大差 506(+) 森秀行
15 スプリングシオン 牡9 57 石橋脩 2:18.6 大差 526(-8) 原博之
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